from me to you、
2008-08-29(Fri)
こんばんは。
今日は水泳もあったけど、授業もしっかりやってきました!
集中すればできるやん、自分┐(´ー`)┌←
そんで今日の部活はトレーニング。
全然ついていけてない自分に絶望した!(さよなら絶望先生
実際笑えないけど(-.-;)
今月はトレーニングが多いんで、がんばって試合で体力負けせんようにします!
そして、そんな部活終了後、水筒が空っぽに(((゜д゜;)))
とりあえず水を飲むも、足りないのは当たり前。
やべー、脱水症状起こしそうってくらいきてたら、
たまたまじいちゃんを発見!
自動販売機の近くだったからアクエリアスをゲット(`∀´)ありがとう、じいちゃん!!
で…………今日のことはこれくらいにしといて。
皆さんもご存知、アフガニスタンでの伊藤さん殺害事件について。
このニュースを見ながら父親の話を聞いていると、 いろいろ感慨深いこともありまして。
少し話します。
伊藤さんという人物をよく知らない私が言うのも何ですが………
相当あちらの情勢を心配し、日本に帰る間も惜しんで活動されていたようです。
この事件が起きてから、伊藤さんが作った田畑の写真が公開されているようですね。
私は見ていないんですが、やはりその功績に対する評価は相当なものです。
日本からは離れた外国。
治安状況が安定しない、決して安全とはいえない国。
命がけでなぜそこまでできたのか。それほど現地への思いが強かったということなのでしょうか。
伊藤さんについてはこれくらいにしておきましょう。
そして今回の殺害事件。
私はこの事件をテレビ速報で解放されたという誤報を見て知りました。
ちょうど友達と電話をしていて、私が電話越しにそれを読み上げたんです。
「解放だって!よかったじゃん!」
誤報だと知らなかった私は、軽々しくそういってしまいました。
真実を知らないくせに、かってにこう言ってしまった自分がいやです。
そして、それが誤報だと知った日の夜。
ニュースで、伊藤さんの遺体を運ぶ現地民の人たちの映像をみました。
上に書いたとおり、伊藤さんは現地のために尽くしてきた人。
アフガニスタンの人とも打ち解け、捜索にも多くの人が加勢してくれたという話を聞きました。
そんな人がなぜ・・・・・・・
本当に、大きな衝撃でした。
そして何より、昨日からずっと考えていることがあります。
伊藤さんが殺害されたことが悔しい。
何もできないところにいて悠長にすごしている自分がいやでたまらない。
だからといって、現地にいって伊藤さんのように本気で現地のことを考えたりはできない自分がもっといや。
いくら悔やんでも、私は何もできない。
できないんじゃなくて、やろうとしない。
治安の安定しない場所は怖くないですか?私は正直に怖いです。
伊藤さんだけじゃない。NGOのみなさんのような、勇気を持ったやさしさ。
私にはないです。
友達がいってました。
「募金はたしかにいいこと。だけどそれは現地に行く勇気と、その現実に対する真剣さがかけているから」
募金に反対してるように聞こえるかもしれません。
でも、そうは思わないでほしいです。うまくはいえないんだすけど・・・・・・・・
なぜか納得してしまい、それも悔しいです。
伊藤さんはまだ若い人。
何度も言うように、現地の人からも慕われていた。
この事実は現地の人たちが一番わかっているだけに、つらいところだと思います。
私が悔しい以上に。
所属していらっしゃったNGOの代表・中村さんも、無念だったことでしょう。
自分のせいだと発言したという話でした。
決してそうではないと思うのは私だけなのでしょうか。
ご冥福をお祈りいたします。
言葉にはかえれないくらい思ってることはあるんですが、まとまりません。
では
今日は水泳もあったけど、授業もしっかりやってきました!
集中すればできるやん、自分┐(´ー`)┌←
そんで今日の部活はトレーニング。
全然ついていけてない自分に絶望した!(さよなら絶望先生
実際笑えないけど(-.-;)
今月はトレーニングが多いんで、がんばって試合で体力負けせんようにします!
そして、そんな部活終了後、水筒が空っぽに(((゜д゜;)))
とりあえず水を飲むも、足りないのは当たり前。
やべー、脱水症状起こしそうってくらいきてたら、
たまたまじいちゃんを発見!
自動販売機の近くだったからアクエリアスをゲット(`∀´)ありがとう、じいちゃん!!
で…………今日のことはこれくらいにしといて。
皆さんもご存知、アフガニスタンでの伊藤さん殺害事件について。
このニュースを見ながら父親の話を聞いていると、 いろいろ感慨深いこともありまして。
少し話します。
伊藤さんという人物をよく知らない私が言うのも何ですが………
相当あちらの情勢を心配し、日本に帰る間も惜しんで活動されていたようです。
この事件が起きてから、伊藤さんが作った田畑の写真が公開されているようですね。
私は見ていないんですが、やはりその功績に対する評価は相当なものです。
日本からは離れた外国。
治安状況が安定しない、決して安全とはいえない国。
命がけでなぜそこまでできたのか。それほど現地への思いが強かったということなのでしょうか。
伊藤さんについてはこれくらいにしておきましょう。
そして今回の殺害事件。
私はこの事件をテレビ速報で解放されたという誤報を見て知りました。
ちょうど友達と電話をしていて、私が電話越しにそれを読み上げたんです。
「解放だって!よかったじゃん!」
誤報だと知らなかった私は、軽々しくそういってしまいました。
真実を知らないくせに、かってにこう言ってしまった自分がいやです。
そして、それが誤報だと知った日の夜。
ニュースで、伊藤さんの遺体を運ぶ現地民の人たちの映像をみました。
上に書いたとおり、伊藤さんは現地のために尽くしてきた人。
アフガニスタンの人とも打ち解け、捜索にも多くの人が加勢してくれたという話を聞きました。
そんな人がなぜ・・・・・・・
本当に、大きな衝撃でした。
そして何より、昨日からずっと考えていることがあります。
伊藤さんが殺害されたことが悔しい。
何もできないところにいて悠長にすごしている自分がいやでたまらない。
だからといって、現地にいって伊藤さんのように本気で現地のことを考えたりはできない自分がもっといや。
いくら悔やんでも、私は何もできない。
できないんじゃなくて、やろうとしない。
治安の安定しない場所は怖くないですか?私は正直に怖いです。
伊藤さんだけじゃない。NGOのみなさんのような、勇気を持ったやさしさ。
私にはないです。
友達がいってました。
「募金はたしかにいいこと。だけどそれは現地に行く勇気と、その現実に対する真剣さがかけているから」
募金に反対してるように聞こえるかもしれません。
でも、そうは思わないでほしいです。うまくはいえないんだすけど・・・・・・・・
なぜか納得してしまい、それも悔しいです。
伊藤さんはまだ若い人。
何度も言うように、現地の人からも慕われていた。
この事実は現地の人たちが一番わかっているだけに、つらいところだと思います。
私が悔しい以上に。
所属していらっしゃったNGOの代表・中村さんも、無念だったことでしょう。
自分のせいだと発言したという話でした。
決してそうではないと思うのは私だけなのでしょうか。
ご冥福をお祈りいたします。
言葉にはかえれないくらい思ってることはあるんですが、まとまりません。
では


